東京・目黒雅叙園にて、 「肥前×唐津 陶磁器展 ~現代を代表する陶芸三窯と”百段階段”美の共演~」が催されます。
時空を超えて出合う、
陶芸の粋と建築の粋
江戸時代初期、日本ではじめて佐賀県有田において磁器が作られて以来、
佐賀は日本で最も有名な陶磁器の産地として知られ、なかでも美しさと卓越した技術で群を抜くのが
「佐賀の三右衛門」と親しまれる窯元とそれを率いる匠たち。
柿右衛門様式で世界に名を馳せる酒井田柿右衛門、色鍋島の品格を継承する今泉今右衛門、唐津焼の中里太郎右衛門らの作品が一堂に会します。
舞台は、昭和の竜宮城と讃えられた百段階段。世界に誇る日本の陶磁器と、歴史的建造物との出合い、
ドラマチックなコラボレーションが始まります。
(目黒雅叙園 「肥前×唐津 陶磁器展 ~現代を代表する陶芸三窯と”百段階段”美の共演~」パンフレットより)
(お問い合わせ先)
目黒雅叙園 営業部 TEL.03-5434-3140
http://www.megurogajoen.co.jp
※以下の画像をクリックするとPDFが開きます。

(お問い合わせ先)
目黒雅叙園 営業部 TEL.03-5434-3140
http://www.megurogajoen.co.jp
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基本情報
- 名称
- 目黒雅叙園 「肥前×唐津 陶磁器展 ~現代を代表する陶芸三窯と”百段階段”美の共演~」
- 開催期間
- 平成22年8月6日(金)~9月5日(日)
- 開場時間
- 10:00-18:00(最終入館17:30)※会期中無休
- 会場
- 目黒雅叙園 百段階段
- 入場料
- 1,500円/前売1,200円(ともに税込)






